インドネシアで転職と嫁探し

インドネシアのジャカルタに住んでいます。アジアで働いた方が幸せになれるのでは?という仮説の検証中です。もう日本で働くのしんどいっす。

不得意なテーマで副業ライティングすると心が削られる

はじめに

不得意なテーマでのライティングはあまり好きじゃない。あまりじゃなくて全然好きではない。分からないからいろ調べたり、裏を取る作業にめちゃめちゃ時間を取られるから。

それでもライティングするワケ

だったら、始めから好きなテーマや得意なテーマでライティングすればいいんだけど、副業でいろいろとお仕事もらっている企業さんとのお付き合いの都合上、どうしても書かないといけない時があるわけです。

そういう時は笑顔で仕事を引き受けつつ、泣きながらライティングすることになります。

お付き合いがある会社なので、きちんとしたクオリティのものを提供したいという気持ちも強く、本当に時間がかかる。

そういうライティングをやっている時は、心が削られていくような心地になる。「めんどい」「時間の無駄」「自分のスキルアップにもならない」みたいな感情に支配されつつ、それを乗り越えないといけないから。尚、そういうテーマのライティングの際は、YoutubeでクロノトリガーのBGMを聴きながら書いてます。心が安らぐから。

書くことは別に嫌いではない

ブログをこうやって書いてるくらいなので、書くこと自体は嫌いではない。やはり、何のテーマで書くかは重要ですな。わざわざ転職してインドネシアまでやってきたのに、やりたくない仕事に縛られてたら、本末転倒。

ただ、インドネシア関連の記事なんてそもそもニーズが低いので、書きたいことだけ書くというのもまた難しいんですよね。所詮この世は需要と供給。ニーズがあれば金になるが、ニーズがなければただのゴミ。厳しい現実は日本もインドネシアもさして変わらない。

本当は本業も副業もしないでのんびりインドネシアのバリ島あたりで暮らしたいところですが、世の中はそう甘くはないですね。世の中そうは甘くないから、現地採用としてコツコツ働きつつも、副業でもコツコツと稼ぐわけです。稼ぐわけですが、日々なんか「面白い副業ないかな」と探しています。

きっとあるはずだ!

インドネシアの欲望が一手に集まる魔都ジャカルタにいて、面白い副業がないわけがない!と夢想しながら、日々を過ごしているわけです。

全然関係ないんですが、いままさにこの文章を書いているなか、目の前に座ったインドネシア人女性があまりにモデル的に美しくてビビる。多分、オランダ人混血の人なんだろな。こういう圧倒的な美人に囲まれた職場で働きたい。

おわりに

まとめると、圧倒的な美人に囲まれた職場で副業したいとなりますね。副業というのがミソですな。そういう仕事があったら、是非誰か紹介してください。最悪、本業を辞めて頑張ります。ただし、ジャカルタ勤務でお願いします。